元読売巨人軍 村田修一選手のお庭を作らせていただきました!

読売巨人軍 村田修一選手のお庭
現在も弊社応接室に大切に飾らせていただいております。

現在も弊社応接室に大切に飾らせて頂いております。

2012年、某ハウスメーカー様からのご依頼で、
売巨人軍の村田修一選手のお住まいの外構工事をおまかせいただきました。

お仕事柄、プライベート確保のため、クローズドタイプの外構工事を提案させていただきました。
エントリー部は電動シャッターゲート+ロートアイアン門扉とし、玄関までのアプローチにはレンガを縁取りした内側に、南米産石英岩の乱貼りを施し、豪華な演出を提供させていただきました。

お庭からは(建物からも)オーシャンビューの素晴らしい景色ですので、それを活かしたお庭作りを意識し、幾つかの樹木の植込みや、お迎えするお客様と、ご歓談するには広すぎる程のタイルテラス、お子様達も伸び伸び、安全にお遊び出来る様にと、芝生を全面に敷き詰め、更にご本人様のたっての希望で、打撃練習用の人工芝も敷かせていただきました。

工事完了後は、年に1~2回LINE友達でもある(笑)奥様から芝生の手入れや、植栽樹木の剪定、その他にわたり、お声をかけていただき、弊社担当の井上は今でも村田様ご一家と僭越ながら、お付き合いをさせていただいております。

素敵な出会いに心から感謝いたしております。

外構工事の業者選定で迷っていませんか?

  • 新築でハウスメーカーに外構工事を依頼すると金額が高い・・・直接お願いしたいけど、どこに任せればいいの?
  • 建売住宅を買ったけど、外構工事は自分で手配するように言われた・・・こういう場合も工事をしてくれる業者はあるの?
  • 庭の周辺に大きな段差があって、雨が降るたびに土が流れてしまっているみたい・・・これは何屋さんが直してくれるの?

その工事、『G-stone』がお手伝いいたします!

外構部門 井上 豊はじめまして、石井商事の外構工事部門『G-stone』を担当している井上と申します。

弊社は、横浜市にて外構工事・土木工事・解体工事を専門に行っている工事会社です。1963年に創業、82年から解体・土木工事に従事し、96年に外構工事部門を設立し本格的な外構工事を行ってまいりました。現在では6社の大手ハウスメーカー様とお取引をさせていただいております。

ハウスメーカー様でのお仕事は、工事完了後に検査があり、その基準を満たすためには高い施工技術が要求されます。

外構工事に携わってから今日まで、私たちは長きにわたってその厳しい検査基準のもとで経験を積んでまいりましたので、『G-stone』の職人たちの腕はピカイチ。この高品質な工事を、自社施工でコストを抑えてご提供しております。

また、定期的に高級住宅の外構プランや施工もおまかせいただいているので、リーズナブルな建材からハイグレードな設備まで安全に美しく設置いたします。

そして、自社で保有する大型トラックや重機を活用し、コンクリート擁壁の建設や大規模な外構工事も得意です。

担当の井上が、お客様の幅広いニーズをしっかりヒアリングし、きめ細やかなご提案を心がけております。

お見積もり依頼でなくてもかまいません。
無理な営業は一切いたしませんので、外構工事のことでお困りやご相談がございましたら、遠慮なくお問い合わせください。

業者の選び方について

外構工事の業者はたくさんありますので、何を基準に選んでいいか悩んでしまいますね。

もちろん、各業者からお見積もりをとって工事金額や提案内容を比べるのが一番おすすめの方法です。
でも、まずはその“お見積もりの依頼先”を2〜3社に絞らなければいけません。

そこでポイントになるのが、その業者の“タイプ”を見極めることです。

特徴 メリット・デメリット
植栽計画&デザイン重視型 ガーデンデザイナーや設計士、造園屋さんが中心となる業者。
植栽の知識や造園技術を活かし、自然が見せる美しさを大切にお庭づくりを行います。
メリット
植栽も含めてお庭をトータルコーディネートしてくれます。
素人には想像もつかないような設計やご提案をしてもらえることがあります。
デメリット
工事費用のほか、デザイン(設計)費が発生する場合があります。
職人チーム型 腕に自信のある職人さんたちが集結したチーム。大きな会社ではなく、個人でお仕事をされていることも多い。
それぞれの担当箇所を、まさに職人技で仕上げます。
メリット
長年培ってきた技術でこだわりの施工を行い、仕上がりも抜群です。
自分たちで施工を行うので比較的費用を抑えた工事ができます。
デメリット
大きな会社ではないので、補償などのサポートはあまり充実していません。
コンクリート・土木工事得意型 外構工事だけでなく、解体・土木工事も行っている業者。
大型トラックや重機を備えているので、地面の土を動かしたり、擁壁を作ったり、大量の土砂や建材を短時間で処理できます。
メリット
大掛かりな工事になればなるほど、効率の良さを発揮します。
地盤に関わるトラブルなども相談できたり対応をしてもらえます。
デメリット
植栽やデザインなどが苦手な業者もいます。

上記のように、それぞれの業者のタイプによって「大切にしていること」や「得意・不得意」が異なります。
もちろん、きっちりこの3タイプに分類できるわけではなく、それぞれにこうした傾向が見られ、2つのタイプを兼ねているような業者もいます。

まずは、お客様がどんなお庭の完成を望んでいるか、それを作るためにどんな作業が必要かということをしっかり整理して、ふさわしいパートナーを選ぶことが後悔しない外構工事をする秘訣です。

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